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国を護るということ

国を護るということ・書影
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三好誠 著
四六判・並製 ISBN978-4-905849-36-0
定価:1500円+税

「歴史」から学ぶ「国防」の本義

日本の歴史を主に「戦争」と「外交」を中心に解説・検証し、先人の苦難と功績を偲びながら、「国家」とは何か?「愛国心」とは如何にあるべきかを現代人に問いかける!
厳しい世界情勢に果敢に立ち向かう未来の若者を育成するための「教育書」にして「国防」とは何かを真剣に問うた著者の思想的エッセンスの書。

著者略歴

三好誠(みよし・まこと)
昭和10年1月29日生まれ。日本ペンクラブ会員、国際ジャーナリスト、教育再生地方議員百人の会顧問。

目次

国を護るということ
はじめての侵略の危機
明治維新は差し迫った侵略を防ぐ
日露戦争に到る道
日韓併合
移民の流れ
世界制覇を企んだ共産主義の筋書き
支那事変に誘い込んだ盧溝橋事件
第二次上海事件と南京攻略
汪兆銘の南京政権〔ほか〕

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